2019年05月09日
グループ共同リリース
CSR

難民支援のための募金活動報告

株式会社大京(本社:東京都渋谷区、社長:小島 一雄)は、特定非営利活動法人国連UNHCR 協会(本部:東京都港区、事務局長:星野守)と、2019 年5 月2 日(木・祝)に京セラドーム大阪(大阪市西区)で開催されたオリックス・バファローズのホームゲーム「大京グループ for 国連UNHCR 協会」にて、難民支援のためのキャンペーンを実施いたしました。当日の募金活動による寄付金に加え、大京グループ従業員からの寄付金、そして大京グループとしての寄付金をあわせた総額100 万円を、国連UNHCR 協会に寄付することとなりましたので、お知らせいたします。

当日の試合は「大京グループfor 国連UNHCR 協会」として開催され、球場では、オリックス・バファローズの監督や選手をはじめ、チームのマスコットキャラクターであるバファローブル、バファローベル、大京グループのマスコットキャラクターであるダイちゃんによる募金活動のほか、世界27 カ国で展開中のグローバルキャンペーン「難民と進む20 億キロメートル」の告知活動などを実施しました。大京グループは、今後もUNHCR の活動を応援してまいります。

京セラドーム大阪 場内特設ブースにて

京セラドーム大阪 場内特設ブースにて

5月2日イベントのご案内 ― 大京グループ for 国連UNHCR協会
「難民と進む20億キロメートル」大京グループのパートナーシップページ

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