2019年10月17日
大京
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「ライオンズ金沢武蔵」11/2(土)より事前案内会開始

 株式会社大京(本社:東京都渋谷区、社長:小島 一雄、以下「大京」)は、金沢駅武蔵南地区市街地再開発組合が進めている「金沢駅武蔵南地区第一種市街地再開発事業」内に建設中の分譲マンション「ライオンズ金沢武蔵」(石川県金沢市、地上18階建て、総戸数138戸(内訳:分譲住戸127戸、権利者住戸11戸)、以下「本物件」)のマンションギャラリーにて、2019112日(土)より事前案内会を開始しますので、お知らせいたします。

 本物件は、北陸エリア最大のターミナル駅「金沢」駅の兼六園口(東口)から徒歩8分、古くから商業と交通の要衝とされてきた「安江町升形門」に隣接し、「近江町市場」や「めいてつ・エムザ」も近接している商業利便性が高い再開発事業地内に、金沢駅の新たなランドマークとなる地上約60mの高層マンションとして誕生します。また、プライバシー性を追求したホテルライクな内廊下設計を採用するとともに、ガスと電気で効率的な給湯を行うハイブリッド給湯器「ECO ONE」を北陸地方の分譲マンションで初めて導入しています。

 大京グループは、全国累計50地区(内19地区が進行中)で市街地再開発事業に参画しており、本物件は、北陸地方で初めて参画した再開発事業です。今後も、46 万戸超の「ライオンズマンション」「サーパスマンション」等の供給実績に裏打ちされた「ブランド認知」「全国ネットの事業基盤」「強固な財務基盤」の強みを生かし、日本全国で再開発事業を推進してまいります。

「ライオンズ金沢武蔵」外観完成予想図

「ライオンズ金沢武蔵」外観完成予想図

「ライオンズ金沢武蔵」物件ホームページ

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