2021年02月25日
大京共同リリース
再開発

札幌市、苗穂駅北口西地区優良建築物等整備事業
全天候型の空中歩廊、3月4日(木)から利用開始

株式会社大京(本社:東京都渋谷区、社長:深谷 敏成)、住友不動産株式会社(本社:東京都新宿区、社長:仁島 浩順)、および北海道旅客鉄道株式会社(本社:北海道札幌市、社長:島田 修)は、「苗穂駅北口西地区優良建築物等整備事業(以下「本事業」)」の一環として全天候型の空中歩廊を整備し、2021年3月4日(木)から歩行者の利用を開始しますのでお知らせします。

アリオ札幌側から見た「空中歩廊」

アリオ札幌側から見た「空中歩廊」

「空中歩廊」(イメージ図)

「空中歩廊」(イメージ図)

札幌の都市再生を進める本事業の一環として、「苗穂」駅北口から商業施設「アリオ札幌」1階敷地までの約200mを屋根や壁で覆われた全天候型の空中歩廊で結びます。「苗穂」駅の南北を結ぶ自由通路にも直結し、雨や雪の影響を受けることなく、快適にご移動いただけます。今後、アリオ札幌2階部分へ空中歩廊の開通を予定していますが、その時期については現在未定です。 

空中歩廊の完成により、歩行者の回遊性や利便性の向上を図るとともに、JR「苗穂」駅周辺地域の活性化に貢献してまいります。

「ライオンズマンション」総合情報サイト

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