2021年04月07日
大京共同リリース
再開発

岐阜県最大の335戸「住・商・公」官民一体の複合再開発
「ライオンズ岐阜プレミストタワー35」
マンションギャラリーを4月10日(土)一般公開

株式会社大京(本社:東京都渋谷区、社長:深谷 敏成)と大和ハウス工業株式会社(本社:大阪府大阪市、社長:芳井 敬一)は、岐阜県岐阜市の「高島屋南地区第一種市街地再開発事業(柳ケ瀬グラッスル35)」において建築中の分譲マンション「ライオンズ岐阜プレミストタワー35」のマンションギャラリーを2021年4月10日(土)より、一般公開しますのでお知らせします。

外観(イメージ)

外観(イメージ)

スカイラウンジのラウンジ(イメージ)

スカイラウンジのラウンジ(イメージ)

本物件は、岐阜市が設定した「まちなか居住重点区域」の中心となる柳ケ瀬エリアに位置し、官民一体の複合再開発の「住」を担います。地上35階建て、岐阜県最大の総戸数335戸のタワーマンションとして、2023年3月の入居開始を目指します。

本建物は、地震による振動や衝撃を和らげる「制振構造」を採用しています。専有面積は46.90㎡から156.32㎡、間取りは1LDK、2LDK、3LDK、4LDKの全62タイプのバリエーションを設け、ライフスタイルに適した住まいをお選びいただけます。また、共用施設として、金華山や岐阜城を楽しむことができる「スカイラウンジ」のほか、自走式立体駐車場には住宅棟へダイレクトに移動ができる駐車場専用の「カーエントランス」も備えています。
今後も、街の賑わいの創出とともに、地域に調和した快適な住まいをご提供してまいります。

※2020年10月現在 サマリネット調べ(株式会社マーキュリー)

「ライオンズマンション」総合情報サイト

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