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内定者座談会

内定者座談会ー就活アドバイス

大京グループ内定者を代表して、8人のみなさんが就職活動を振り返りながら本音で語ってくれました。

座談会メンバー 左から

小泉 亮太経営学部/経営学科 大京穴吹不動産
武川 聖奈文学部/心理学科大京穴吹不動産
浅原 知幸理工学部/まちづくり工学科大京
村井 莉南法学部/法律学科大京
石井 康平経済学部/経済経営学科大京アステージ
蜂谷 亜弥奈社会学部/現代文化学科 大京アステージ
丹下 美紗希未来科学部/建築学科大京穴吹建設
小野 翼 工学部/建築学科 大京穴吹建設

就職活動での悩み

自分のことって、意外と知らない。
座談会

丹下建築に携わりたいと思っていたんだけど、何から手を付けようか、長い期間悩んだ。やりたいことが分からなかったから、デベロッパー、ハウスメーカー、仲介、設計、リフォーム、修繕など、20社くらいのインターンシップに参加してみたの。そうしたら職種が比較できて、やりたいことがハッキリさせられたな。

村井私もインターンシップに参加するまで自分がやりたいことが分からなかったけど、デベロッパーのインターンに参加して、実際に新宿で建設するマンションの企画・開発に関わらせてもらったことがきっかけで、やりたいことが分かった。すごくハードで、寝る間も惜しんで取り組んだから、本当に辛かったけど楽しくて、いちばん思い出に残ってる。

小泉インターンは、3年生の夏にちょっと行ったくらいだったな。辛かったのは、内定を貰う時期が遅かったことで、モチベーションの維持が大変だった。

石井僕は、自己分析・他己分析って具体的に何をやればいいのか悩んだ。受験勉強なら問題集を解いて赤本をやって、みたいな正攻法があるけど、就活にはそれがない。特に、最初は志望業界も決まってなかったから、今やってることが本当に役立つのかが心配だった。

武川何も絞れないまま「とりあえず動けばいい」って思っていろんな業界に申し込んだら、一次面接は思いのほか結構通った。でも、二次面接からは業界が絞れていないことが露呈して、深い質問にまったく答えられなくなっちゃって。それからは生活の中で嬉しい瞬間やつまらない瞬間が何かを就活と結びつけて考えるようにもなったよ。

浅原僕は武川さんと逆で、絞り過ぎて焦った。3年の夏からいろんなインターンに行ってデベロッパーって決めたんだけど、最初エントリーしたのは3社くらいしかなくてね。結局、枠を広げてマンション管理業の会社にもエントリーして合計8社ぐらいにはなったんだけど。

小野自分自身の長所や短所をよく知ったうえで、面接でしっかりと受け答えすることが大変だった。仕事においてのやりがいや、休日、給与など、たくさんある条件の中から何をいちばんに優先するかという“軸”を決めることにも悩んだな。

蜂谷私も自己分析が大変だった。自分にはどんな仕事が合っているのか、長所や短所は何なのか、今まで自分自身のことを深く考える機会がなかったから悩んだよ。

第三者の存在や意見に助けられた。

村井友達がいたから就活を乗り越えられたな。インターンで出会った友達とはその後も頻繁に連絡を取り合って、「一緒に頑張ろうね!」って励まし合える仲になれたの。同じ業界を目指す仲間を多く持つことで、就職活動を楽しむことができた。

丹下私は自己分析を友達に協力してもらった。自分の活動状況が遅れてないのかどうかを把握するためにも、周りの人に聞くって大事だよね。

村井そう。私は大学では理系の人と全く関わりがなかったから、インターン仲間に建築用語などの説明を聞いて「なるほど!」って勉強してた。

浅原僕は学科が建築系で、周りの友達もデベロッパーやゼネコンを選んでいる人が多かったから、志望理由や長所・短所を探り合ったりしたな。あと、3歳上の姉が他業界で人事をやっているから、自分の良い点や悪い点などを言ってもらった。毎回、アイスをお礼に(笑)。

小泉アイスかわいい(笑)。僕は友達とご飯に行ったりして気分転換してたよ。同じ就活生として悩みを話し合って、アドバイスもして、「明日からまた頑張ろう」という気持ちになれた。社会人1年目の先輩にアドバイスをもらったりもしたな。

蜂谷私は一人暮らしをしているから、家族には頼れなくて。大学のキャリアセンターの先生と、学部の友達に協力してもらった。SNSでグループを作って、長所や短所を教え合ったりしたよ。あと、OB・OG訪問でお世話になった方にエントリーシートを見てもらったこともあるな。

座談会

小野僕も、仲の良い友達に分析してもらって、自分についての理解を深めた。就活は精神面が大事だから、友達に話を聞いてもらって、常にポジティブでいるよう意識して悩んだ時期を乗り越えたよ。

石井初めに相談した友達からキャリアセンターを紹介されて行ってみたんだ。そうしたら親身に相談に乗ってくれて、自分では見えなかった部分を見つけることができたから、とても助かった。あとは、自分の面接を振り返ることも大切にしたかな。言葉に詰まってしまうことや、うまく返答できないことがあれば、なぜそうなったのか、原因をはっきりさせることで同じミスを繰り返さないように努めた。

武川面接に落ちすぎて不安にかられたこともあったけど「失敗してもいいや」っていう思いに至れてからは面接でも吹っ切れたよ。

だから入社を決めた

不動産業界に興味をもった理由。
座談会

蜂谷所属しているゼミが、街づくりや都市でのコミュニティを扱っていたの。だから、自然と不動産業界に興味を持ち始めて、いくつかインターンに参加したのね。それからは不動産業界に絞って進められたよ。

武川最初から業種を絞れてる人が、どんどん突き進んでいるのを見て、焦ったな私。でも、不動産業界で働いている大学の先輩に憧れて、最終的にはここまで来られた。入り口は本当にその程度だったよ。

小泉僕も入り口はそんな感じ。人材会社も興味を持ったけど、仲の良かった先輩が不動産で働いていたからいろいろ話が聞けて、最後は不動産に決めたんだ。丹下さんはどう?

丹下合同企業説明会で「建築の仕事はハウスメーカーとゼネコンだけじゃない」という話を聞いたことがきっかけだったな。自分が不動産業界についての理解が浅いことに気づいて、興味を持ったの。

石井僕の地元は高層マンションやビルがないくらいの田舎なんだよね。だから、大学進学で都内に出てきた時に大きい建物を見て「かっこいいな」と感じたのを思い出して、不動産なら興味を持てるかなって。不動産業界のインターンに行って、業務内容も面白そうだったから、そのまま決めた。

村井私も一緒!地元が田舎で、地元と都心の街並みの違いや、人の流れの違いに興味があった。都市開発の中でも人に必要不可欠な「住む場所」を創って提供する仕事がしたいと思って、マンションデベロッパーに絞ったの。

浅原父が一級建築士で、小さい時から働いてる姿を見ていたのがきっかけだったな。「住宅」って、家族の思い出がつまったかけがえのない場所だと思わない?だから、そんな「住宅」に関わる業界の中でも、社会のニーズに合った建築企画や営業など、お客さまのいちばん近くに寄り添える不動産業界を志望した。

小野僕はまず、大学で学んだ建築の知識を活かして、人と直接関わる仕事をしたいと思った。そして、マンション管理の分野で、マンションに居住している方たちへ工事の提案ができる仕事があることを知って、その職種を目指すことにしたんだ。

大京グループの人や社風に惹かれた。
座談会

浅原インターンシップの時に竣工現場の見学へ行ったんだ。その時に、良い点や悪い点をあげて次の開発に活かそうとしていたり、社員全員がお客さまを大事にしている印象を持ったよ。あと、新しいことに挑戦し続けていて、今はサスティナブル共同住宅の開発にも先駆的に取り組んでるよね。

村井第一印象は、「歴史があって、安定した実績を残している会社」だったけど、私もインターンシップや社員訪問を通して、常に新しいことにチャレンジしているという印象に変わったな。

武川私は、大京グループで働いている先輩がよく会社の様子や職場環境について話しているのを聞いて、「クリーンな会社なんだな」って思った。

石井福利厚生もしっかりしてるよね。休日が多いとか。

小泉休日も仕事も充実させて、メリハリがあるというのが第一印象だった。

村井女性の働く姿がしっかりと目に見えたのも良かったな。人事や営業で女性が男性と同じように活躍している姿を見て、女性でもしっかりとキャリアを積むことができる会社なんだと思った。

蜂谷私の決め手は「人」だったよ。いろんなイベントで社員と話したんだけど、人柄の良さがすごく伝わってきたの。就活全般において相談に乗っていただいたし、選考中も人事の方が親身になって色々なアドバイスをしてくれた。一人一人としっかり向き合ってくれるアットホームな会社だなって感じて、この人達と一緒に働いていきたいと思えた。

村井面接の時、人事の方が優しかったよね。

一同優しかった。

村井他社の面接は、私の内面よりも能力を判断するための形式的な質問が多かった。でも、大京は「私がどんな人間なのか」を知るための質問をしてくれて、面接を通して自分のことが引き出されていく感じがした。

石井僕が特に印象深かったのは、選考が進む過程で人事からその都度フィードバックがあったことだな。本当に助かったし、そこまでしてもらえるんだと驚いた。内定を貰ってからは資格取得に向けてサポートをしてくれて、一人一人をしっかり見てくれている印象が強くある。

小野僕も、最終決定はそこだったな。面接官や同期を好きになったから。大京グループはグループ会社の垣根を超えて幅広い仕事ができるし、将来の可能性を広げることができるところも魅力的。

武川グループワークでグループ会社の内定者とも交流できるし、横の繋がりを大事にしているのが印象的で好きなところだな。

石井グループ会社の距離感が近いよね。内定者の段階から「大京グループとして一体でやっていきましょう」という思いを共有してる。

丹下私も、グループ会社間の繋がりがしっかりしてるところが魅力だったな。今、大京グループでやりたいことが自分に向いているかは、入社してみないと分からないと思うの。でも、いろんな仕事ができる大京グループなら、将来あらためて選択できる可能性があるのかなって思った。

入社してやりたいこと

成長するために、今はとにかく学ぶ。
座談会

石井今いちばんに考えていることは、マンション居住者の方に信頼されるマンションアドバイザーになること。僕は誰かに頼られたり、誰かの力になれたときにやりがいを感じる。だから、お客さまとの信頼関係や役に立っているという感覚を直に感じられる職種で頑張りたい。居住者の方が日々安心して暮らせるように、管理組合をサポートして共に住みやすい環境を創っていく仕事ができたらいいな。そのために、今は管理業務主任者の資格取得に向けて、専門的な知識が身に付くように勉強してるんだ。1年目は先輩社員を見習って、実際の業務では居住者の方たちに「石井さんでよかった」と思われるマンションアドバイザーになりたい。

蜂谷私も、まず1年は先輩を見て、基礎的なことを覚えて、自分の担当する物件をどんどん増やしていきたいな。あと、管理組合の方たちにとっても身近な存在でありたいから、「大京アステージさん」ではなく、名前で「蜂谷さん」って呼んでもらえるようなマンションアドバイザーになるのが目標。

小野大京穴吹建設で知識を蓄えて、新しい事業をやってみたいな。大京やライオンズマンションにしかない強みを活かして、今以上に大京グループを世間に広めていけたらいいなと思ってる。

丹下私は、今は修繕に魅力を感じているけど、将来は内装などの意匠的な面にも携わりたい。もちろん資格や実力が伴わなければいけないだろうから、まずは管理業務主任者の資格取得から頑張ろうと思ってる。

浅原僕は、将来的には開発をどんどんしていきたい。タイル張りもライオンズマンションが初めてだったらしくて、マンションの当たり前を創ってきた大京で、新しい当たり前を手掛けていきたいな。でもまずは社会やお客さまのニーズをいちばん近くで感じたいので、営業を経験して5年後とかに建築企画や商品開発へ行けたらと思ってる。小泉くんはどうなりたい?

小泉お客さまにとって身近に感じてもらえる営業になりたいかな。そして、不動産って営業で取り扱う中で、もっとも高額なものでしょう。そういうものをお客さまに提供できるようになっていけたら、自分のスキルも上がっているということだと思うし、将来も役に立つと思う。あと、大京穴吹不動産のリノベーション事業に関わってみたい。他社の不動産仲介会社ではあまり見ない事業だから。

村井私は、今の若い世代に「大京」という名前を浸透させたい。マンション自体は絶対に良いし実績もあるから、もっとブランディングしていくことで若い世代にも「大京のマンションに住むことがひとつのステータス」だと思ってもらえるよう、何か新しいことに取り組んでいけたらいいなと思ってるよ。

座談会

武川大京穴吹不動産の売買仲介営業として、お客さまから契約をいただいてみたいな。お客さまにどのような手順で、どうやってご提案したら契約が多くいただけるようになるのか、自分なりのノウハウをこれから働きながら確立していきたい。

就活のアドバイス

悔いのない就活のために。

小野「全く後悔しない」就活はきっと難しいと思ったから、「後悔を最小限にする」就活をしていた。数ある企業の中から絶対に後悔しない1社を見つけるなんて、ほぼ不可能に近いんだよね。でも、まずは業界を絞り、次に職種を絞っていけば、着実に自分のやりたいことへは近づいていく。「やりたい職業は何なのか」って真摯に探していけば、おのずと就活はうまくいくと思うよ。

座談会

小泉自分が後悔しないために、とりあえずたくさんの会社を回ったんだ。最初から「この1社に入りたい!」と決められる人ってごく少数で、大半の人がいろいろ受けていくうちに「ここに入りたいな」と思うんじゃないかな。僕は後悔しないために、3月以降は「2カ月みっちり就活する」「毎日2社行く」ということを自分の中で決めて、しっかりやり切ったよ。

村井私は、興味のあることは何でもやってみようと意識していた。大切なのは内定を得ることではなく、そのために何かを頑張ってやったことに価値があるんじゃないかなと思う。だから、必要かどうか分からなくても気になったことはやってみてほしいな。私はさまざまな企業に足を運んで、多くの社員や学生から話を聞いたけど、どれも無駄にはならなかった。そこから自分が感じたこと、学んだことを活かすことができ、結果として目指していた職業に就くことができたの。主体性を持って取り組むことで、すべて終わったときに「やりきった!」と思える就活になると思うな。

座談会

蜂谷就活生へのアドバイスは2点あって、1点目は村井さんの話にも繋がるんだけど、OB・OG訪問などで実際に働いている方の話を聞くこと。説明会に行くだけでは分からないリアルな面も教えてもらえるから。また、就職活動の時にしか色々な業種の方たちと会えないと思うので、人との出会いを大事にしてほしいな。とても刺激を受けるし、私はそれで就活のモチベーションが上がったから。2点目は、自分なりのリフレッシュ方法を見つけること。就活のことを忘れて普段通りに生活するという時間が大切だと思うよ。

浅原僕も、やっていてよかったことは息抜きだな。月曜から金曜まで毎日就活で気を張ってたから、夜はアルバイトをしたり地元の友達と会ったりしたよ。就活以外の話をすることで気持ちの切り換えができて、「よし、次も頑張ろう」って思えた。

武川私は就活を楽しんでほしいと思う。面接って、「今まで私こんなに凄いことやってきたんです」っていうのをたくさん自慢できる機会だったのに、私はそこで緊張しちゃったのがもったいなかった。自分の話を聞いてくれた人が、「この子はうちの会社に欲しい」と思ってくれるなんて、すごく嬉しいことでしょう。そういう視点を持つと就活も楽しくなるんじゃないかな。もし落ちても、それはあなたの全部がダメだったってことじゃなく、その会社に合わなかっただけだから、ヘコまなくても大丈夫だよって伝えたい。

石井小さい興味とか気づきを大事にしてほしい。自分は何に興味を持てるのかとか、何が好きなのかっていうところから入って探していく。自分が好きなものを見つけ、それに通じる部分がある業界や仕事を見つけ、インターンシップに行って、自分に合いそうかを確かめる。そんな入り口を大事にしてほしいな。

丹下私の友達には、内定先が決まってから「やっぱり違うことがやりたい」と後悔していた子もいたから、早い段階で業界を絞らずに、さまざまな業界を見ることも大事なんじゃないかなと思った。絞ることに時間を使ってスタートが遅れるよりも、早くスタートする分だけ時間に余裕を持てた方がいいと思うから、思い立ったらすぐに行動すること。私自身はインターネットの情報だけを見て悩んでいた時期が無駄だったと思う。説明会やインターンシップに行かないと分からないこともあるから、とりあえず行ってみることが大事。行くことによって、「自分はこれだけやった」という自信もつくしね。

かんたんにできるプチ・アドバイス

「こんなコトやモノが役に立つ!」

武川私は、コロコロ転がす粘着式のクリーナーが役立ったよ。小さいのをバッグに入れておいて、面接の10分前くらいに会社のトイレでコロコロして衣服のホコリを取ると、「よし、いけるぞ!」って気合いが入った。

小泉身だしなみは僕も気にしてた。トイレでしっかり髪の毛を整えてから面接に行ってたな。時間に余裕を持って行くことも大事だね。

丹下私はすごい心配性だから、絶対1時間前には到着してた。あと、すぐにお腹が鳴っちゃうから、面接の直前まで何かしら食べてた(笑)。

浅原わかる。僕もおにぎり1つ常備してた(笑)。

村井私は時間があったら街歩きしたな。ぶらぶらしながら、その会社が開発したマンションやビルに行って、どんな方たちがいるのかを見るのも楽しいし、見てきたことを面接で言えるから一石二鳥だった。

丹下就活って交通費だけで相当お金がかかるよね。就活中は忙しくてアルバイトを入れられないこともあると思うから、解禁前までに貯金しておくことがおすすめ。

浅原あと、よく売っている500mlペットボトルが鞄に入らないっていうのもあったな。飲み物を買う時は小さいもので。

蜂谷私は一度、ペットボトルのコーヒーを買ってこぼしちゃったことがあった。コーヒーの匂いを出しながら面接受けたことがあったから、ペットボトルの蓋はきちんと閉めることを忘れずに(笑)。

村井女性は予備のストッキングも持ち歩いた方がいいよね。「使い捨てなの?!」ってくらい伝線するから。

小野僕はルーティンを必ずやってたな。自分が好きな匂いのハンドクリームを面接前につけてリラックスした。

村井ルーティンって大事だよね。それいいかも。

石井言葉遣いにも気をつけた方がいいかな。教授と話す時とか、アルバイトで年上の先輩と話す時なんかは、ちょっと面接を意識して言葉遣いを変えてた。言葉遣いで評価されることがあるのかは分わからないけど、気をつけるに越したことはないと思うよ。